| 総合評価 | 70点 |
|---|---|
| 投稿 |
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| タイトル | |
| メーカー | |
| ジャンル | 錯視パズル |
| 価格 | 2,800 (税込) |
| 発売日 | 2008年12月11日 |
| 関連タグ |
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良い点
オリジナリティーにあふれ過ぎて説明ができない、と書きたくなるシステム。
プレイ開始直後はかなり驚くと思う。
法則は知っているのだけど、解き方が思いつかない。
適当にいじるうちに偶然クリアして、なるほどねと思うことが何度も。
白黒の線画とゆったり流れるクラシック。
サウンドもグラフィックも単調だが完成度が高く、単調だからこそシステムの特異さが際立っているように思う。
悪い点
落下中に視点を変えられる(上と下を入れ替えられる)ためにパズルらしさを失っているように思う。
落下中の視点変更は制限したほうがよかったのではないだろうか。
後のほうのステージになっても難しくなるわけではなく、複雑に、めんどくさくなるだけだった。
まだまだシステム的に煮詰めるところはあるかと。